交流会ワーキンググループとは

交流会WGは、主に公益事業として地域との交流を目的として稼働をしています。
主な活動には、+Cara Project、小さな交流会、こすぎナイトキャンパス、料理教室、スポーツイベントなどがあります。その概要を下記に示します。

+Care Project

2013年度NPO法人、企業、医療者、住民が協力して、自分たちの健康・生活を自分たちで守るための「+Care project」を立ち上げました。
健康を「食」「運動」「癒やし」のテーマに分け、それぞれに関連したワークショップ・イベントの実施や、既に事業を行っている方々とのコラボレーションなどを通じて、地域のヘルスリテラシーを高め、武蔵小杉を「病気にならないまち/病気になっても安心して暮らせるまち」として、ずっと健康に安心して暮らせる地域にしていくことを目的としています。

小さな交流会

地域交流の場として様々交流活動を行っています
交流活動としては講演会、体操教室、歌会、ゲーム会などがあります

こすぎナイトキャンパス

小杉在住・在勤の方たちを対象に、サークル形式の「勉強会」というかたちをとった、
継続的な「知的語り場(交流の場)」として実施しています。
参加者には地元小杉の「勉強会」という場を通じて、新しい出会い、アイデアのひらめき、ワクワク感を体験していただけたらと思っています。

料理教室

普段あまり料理をされていない方(男性、お子様)を対象に色々な料理教室を実施しています。参加された方からは次回開催を望まれるほどです。

スポーツイベント

川崎フロンターレと共同で食育教室、サッカー教室、パブリックビューイング、サッカー観戦、夜回りなどを実施しています。
ふろん太くんや、わるん太くんも一緒に参加する場合、参加されたお子様がたはとても喜んでくれています。

その他にも交流を目的とした活動を適宜行っています

武蔵小杉駅周辺の地域コミュニティの形成や安全・安心のまちづくりをめざして 略称:NPOエリマネ